Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

Kik Messenger

Kik Messengerとは携帯機器に対応した無料のインスタントメッセンジャーである。iOS、Android、Windows Phone、BlackBerry、Symbianで動作しており、BlackBerryのMessengerやiPhoneのiMessageと同種である。メッセージのやり取りは

Từ liên quan

鍍金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

滅金

〔「めつきん(滅金)」の転〕 (1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。 また, それを施したもの。 装飾・防蝕・表面硬化のため行う。 電気めっき・真空蒸着など。 (2)金をめっきすること。 (3)表面だけを飾り, 中身を偽ること。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> うわべだけのごまかしがきかなくなって, 次第に本性があらわれる。 地金が出る。

原籍

(1)戸籍を変更する前のもとの籍。 (2)本籍。

言責

自分が言った言葉に対する責任。 「一旦約束した~を果すため/明暗(漱石)」

原石

(1)原料となる岩石。 (2)加工していないもとのままの宝石。

厳責

きびしく叱責すること。 「無礼を~せんと思ひしが/八十日間世界一周(忠之助)」

面責

直接に面と向かって責めとがめること。 面詰。 「賄賂を持つて来おつたから…~してやつた/社会百面相(魯庵)」

石綿

⇒ いしわた(石綿)

面積

一定の面の広さ。 面の一部あるいは全体の広さ。

免責

(1)責任を問われるのを免れること。 (2)債務者が債務の全部または一部を免れること。

赤面

(1)恥ずかしさで顔を赤くすること。 「思わぬ失態に~する」 (2)恥。 または恥をかくこと。 「~の至り」 (3)(興奮して)顔を赤くすること。

外面

(1)物の表面。 外側。 ⇔ 内面 (2)外に表れたようす。 うわべ。 外見。 <i>~=似菩薩(ジボサツ)(=如菩薩(ニヨボサツ))内心如夜叉(ニヨヤシヤ)</i> 外面は菩薩のように優しく美しいが, 内心は夜叉のように邪悪であるということ。 仏教で, 男性の煩悩の種となる女性をたとえていう。 〔経論にはなく, 日本でつくられた言葉〕

接近

(1)ちかよること。 ちかづくこと。 「台風が~する」「力量が~してきた」 (2)交際すること。 「代助と~してゐた時分の平岡は/それから(漱石)」

原綿

「繰り綿(ワタ)」に同じ。

減免

刑罰・税・料金などの負担を軽減または免除すること。 「恩赦により刑を~される」

節気

⇒ 二十四節気

節季

(1)季節の終わり。 時節の終わり。 時節。 (2)年の暮れ。 年末。 歳末。 一二月。 ﹝季﹞冬。 (3)勘定の締めくくりをする時期。 普通, 盆と暮れの二回。 「~に帳かたげた男の顔を見ぬを嬉しや/浮世草子・永代蔵 2」

石基

火山岩中の斑晶の間を埋めている部分。 ガラス質か, または細粒の結晶からなる。 → 斑晶

赤旗

⇒ あかはた(赤旗)